富永啓生、キャリアハイ41得点!ファウルされても3Pねじ込む「4点プレー」が理不尽すぎるw

北海道106―97三河/9月26日 富永、自己最多41点 反則されても4点!
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6点差まで追い上げられた直後に、3P成功。ファウルももらって、追加のフリースローまで成功。富永啓生が一度の攻撃で再び10点差に突き放しました。9月26日の三河戦でBリーグ自己最多の41得点を記録し、北海道は106―97で勝利。しかも、この4点プレーの3Pこそが、従来の自己最多36得点を超えた一本でした。

1スレ主
富永41得点!! 40点の壁までぶち抜いてきたぞ!!
2名無しさん
試合結果を見る前に個人成績で二度見したわ。
3スレ主
一番おかしいのが終盤。三河が6点差まで来たところで、3Pのエンドワン。
4名無しさん
入るのかよ! しかももう1本あるのかよ!!
5記録係
第4Q残り3分16秒。3Pとフリースローで93―87から97―87。6点差が一気に10点差。
6名無しさん
せっかく一桁まで削ったのに、また二桁に戻されるのしんどすぎる。
7スレ主
普通に3Pを決められるだけでも痛いのに、反則されても入れて4点にしてくる。
8名無しさん
守る側の「ここで止めたい」を得点に換金するなw
9記録係
さらに、この3Pで本人の得点が35から38へ。以前のBリーグ自己最多は36。ここで更新してる。
10名無しさん
キャリアハイの更新シーンまで派手なの何なんだよ!!
11スレ主
フリースローも決めて39。最終的には41。記録と試合展開、両方まとめて持っていった。
12名無しさん
41点のニュースから見始めても、残り3分16秒に戻されるやつ。

6点差→10点差。自己最多も更新した「残り3分16秒」

Bリーグ公式テキスト速報と従来のキャリアハイ一覧を照合しました。スコアは北海道―三河です。

  • 第4Q残り3分26秒:93―87。三河の長野誠史がフリースローを2本決め、北海道のリードが6点に。
  • 残り3分16秒:96―87。富永が3P成功。ボールデンにアシスト。富永の得点は38となり、従来の自己最多36を上回ります。
  • 同じ残り3分16秒:97―87。ホワイトのシューティングファウルに伴う追加のFTを富永が成功。個人39得点、チームは10点リードへ。

富永は35得点から3Pで38得点となり、従来の自己最多36得点を更新。追加FTで39得点に伸ばすと同時に、北海道のリードを6点から10点へ広げました。単に4点を足しただけでなく、相手が詰めた直後に二桁差へ戻す一本でした。

13逆張りニキ
でも41点って、3Pがひたすら当たった日なんやろ?
14記録係
3Pは4本で12点。残り29点は2Pとフリースロー。
15名無しさん
外の12点を抜いても29点残るのかよ。
16スレ主
2Pが8/10、FTが13/15。外を警戒して終わり、とはいかない数字。
17名無しさん
3Pだけで説明しようとしたら、得点の大部分が説明できなくなったw
18逆張りニキ
出ずっぱりだったんじゃないの?
19記録係
出場は28分27秒。30分には届いていない。
20名無しさん
まだそこにも驚く余地があったのか……。
21スレ主
しかも6リバウンド、4アシスト、4スティール。得点欄だけで閉じられん。
22名無しさん
41の隣にも仕事が並んでる。今日は成績表がうるさい。
23スレ主
三河もガードナー27点、西田20点。最終9点差だからこそ、あの4点で突き放した場面が重い。
24名無しさん
追いつけそうになった瞬間に、記録更新付きの4点。これが富永の理不尽か。

3Pは12点。それ以外で29点を取っている

公式ボックススコアの内訳は、2P8本×2点=16点、3P4本×3点=12点、FT13本=13点。合計41点です。印象的な4点プレーに目を奪われますが、3P以外の合計は16+13=29点。41点の約70.7%を占めています。

成功率は2Pが8/10で80%、3Pが4/10で40%、FTが13/15で約86.7%。この試合では、FTだけの得点が3Pによる得点を1点上回りました。「外が当たり続けたから41点」という見方だけでは、得点の積み方を捉えきれません。

富永は出場28分27秒で41得点・6リバウンド・4アシスト・4スティール。北海道の106点中、約38.7%を1人で記録しました。クラーク15点、ラモスとボールデンも各14点を挙げています。

前の自己最多36点から5点更新、チームも106―97で勝利

Bリーグ公式の2025―26シーズン以前のキャリアハイ一覧では、富永のリーグ戦自己最多得点は36。今回の41点はこれを5点上回ります。本記事の「キャリアハイ」は、このBリーグでの自己最多を指しています。

北海道は前半57―42、第3Q終了時79―65と先行。一方の三河も第4Qは32―27と北海道を上回り、最後まで追撃しました。ガードナーが27点、西田優大が20点。最終的に9点差となった試合で、6点差まで詰められた直後の4点プレーは、富永の得点力を象徴する場面です。

40点超えの数字だけでも強烈。それを更新する途中に、3Pのバスケットカウントまで付いてくる。相手の反則をものともせず得点を重ねる富永の怖さが、結果と勝負どころの両方に出た一戦でした。

確認した公式資料・試合報道

2026年9月26日夕方確認。記事の作り方・出典と掲示板風会話の扱い

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