今宮健太、4打数4安打の締めが初球3ラン!二死で投手交代→いきなり持っていったw

ソフトバンク12―5オリックス/9月27日 今宮、4打数4安打 最後は初球3ラン!
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投手が代わった、その初球。今宮健太が左翼席へ3ランを放ちました。9月27日のオリックス戦で今宮は4打数4安打、1四球。ソフトバンクが21安打12得点で勝った試合の中でも、7回の打席に至る流れと全5打席の結果に注目します。

1スレ主
今宮、4打数4安打で最後の一本が3ラン。打席に立つたび出てるやんw
2名無しさん
4安打だけでも十分なのに、ホームランまで付いてくるのか。
3記録係
四球も一つ。公式の打席結果は四球、右安、中安、右安、左本の順。
4名無しさん
5打席全部出塁か。そりゃ相手からしたら終わらん。
5スレ主
7回は柳町、近藤、栗原の3連打で無死満塁から始まった。
6名無しさん
そこで一気に行きたい場面。
7記録係
笹川の犠牲フライで9―3。一死一・二塁になり、投手が山岡から岩嵜へ。
8スレ主
中村晃は捕邪飛で二死。まだ走者は二人いるけど、あと一人で終わるところ。
9名無しさん
満塁から1点で切り抜ける可能性は残ってたんだな。
10記録係
そこでオリックスは権田へ交代。今宮との対戦になった。

7回の3ランは「満塁から」ではない

回の始まりと今宮の打席を分けると、流れがはっきりします。

  1. 柳町・近藤・栗原の3連打で無死満塁。
  2. 笹川の犠牲フライで9―3。一死一・二塁。
  3. 岩嵜が登板し、中村晃を捕邪飛。二死一・二塁。
  4. 権田に交代。その初球を今宮が3ランにして12―3。

無死満塁から犠牲フライで1点、二死一・二塁から今宮の初球3ランで3点。この回の4点は、得点場面が二つに分かれています。満塁本塁打や逆転弾ではなく、リードを6点から9点へ広げた一打です。

11スレ主
で、初球を左翼席へ。いきなり3点追加して12―3!
12名無しさん
投手交代して、カウント作る前にそれはきつい。
13スレ主
単打3本のあとにこれ。今日はもう十分打った、で終わらない。
14記録係
今宮はこの試合の球団コメントで、4安打を今後に向けたきっかけにしたいという趣旨を話している。
15名無しさん
数字が出た日でも、先の試合を見てるのがいいな。
16スレ主
チーム全体は21安打。近藤も柳町も栗原も3安打。その中で今宮は4安打。
17名無しさん
打線全体が打ってるのに、個人の結果までさらに濃い。
18スレ主
最終は12―5。今宮の全打席出塁と、7回の初球3ランは覚えておきたい。

4打数4安打と、5打席すべての出塁

球団公式の打撃成績を打席順に照合すると、今宮は四球→右前安打→中前安打→右前安打→左越え本塁打。四球は打数に含まれないため、5打席で4打数4安打という記録になります。

単打3本と本塁打1本で、この試合の塁打は3+4=7。ここで数えているのは打撃で得た塁打で、四球や走塁で進んだ塁を足した数字ではありません。3打点はいずれも7回の本塁打によるものです。

球団公式のベンチリポートでは、中村晃からもらった機会と受け止め、特別な試合で結果を出せたことや、今後へのきっかけにしたいという本人の考えも紹介されています。単に大差の試合で打ったというだけでなく、本人がこの出場をどう捉えていたかも確認できる一戦でした。

確認した公式資料・試合報道

2026年9月28日確認。記事の作り方・出典と掲示板風会話の扱い

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