食費、手取り、働き方。暮らしの「なんでやねん」を、架空の掲示板の掛け合いで笑って読み解くニュースサイトです。
新着スレ
- 【野球】松井秀喜が巨人監督へ、織田翔希の入団まで期待してしまうが…本人の意思は?松井秀喜氏が巨人監督に就任へ。その速報で、もう一つ気になってしまうのがドラフト1位・織田翔希だ。米国球界への挑戦を表明した横浜高の右腕に、巨人は10月22日、単独で1位指名。「松井なら話が変わるのでは」と期待したくなるが、本人の進路は監督人事とは別の話。球団発表と指名後の本人発言を時系列で並べ、どこまで決まり、何がまだ期待なのかを整理する。
- 【野球】松井秀喜、巨人監督へ!「いきなり監督?」の前に見たい引退後の仕事松井秀喜氏が巨人の新監督に就任へ――10月23日、NHKが関係者への取材として報じた。ゴジラが巨人のベンチへ、というだけで胸が躍る。ただ、「選手としてすごいのは知っている。でも監督としては?」も気になるところ。大会の公式記録と巨人公式の発信をたどると、引退後も教える側に立ってきた経歴が見えてくる。
- 【NBA】レブロン、国歌中の動作でトランプ氏から謝罪要求…そこまで言われることか?トランプ氏がレブロン・ジェームズの国歌斉唱中の動作を批判し、謝罪を要求した。本人のTruth Social投稿は日本時間10月23日1時22分。「その場では静かにしてほしい」という作法の話が、国への侮辱や人物全体への強い評価に広がっている。何が映っていて、どこからが評価なのか。元投稿とXへの転載を照合しながら、この温度差を考える。
- 【Bリーグ】茨城ロボッツ、得点したのは4人だけw それでA東京に勝った理由が数字に出ていた茨城ロボッツが10月22日のアウェーA東京戦に69―66で勝利。得点したのはヴィック・ロー、ティム・ソアレス、フィン・ディレイニー、吉井裕鷹の4人だけだった。しかもシュート成功率では相手を下回っている。公式ボックススコアを集計すると、意外な勝利の裏に「得点欄に出ない仕事」と18本の試投数差が見えてきた。
- 【NBA】河村勇輝にウォリアーズ・76ers契約説…まだ噂なのに脳内で開幕してしまうw河村勇輝の契約先はウォリアーズ?それとも76ers?Xには金額付きの噂まで出ているが、10月22日夜に確認した元投稿は「噂」「公式発表待ち」と記している。公式ロスターと2Way一覧も照合したものの、この二つの契約説を確定情報として扱える裏付けは確認できなかった。期待が先に走る気持ちは分かる。だからこそ、喜ぶ準備と契約決定を分けて追いたい。
- 【NBA】河村勇輝をギディが本人チャンネルでガチ解説!レブロンの「手」まで見てるのかよ元同僚ジョシュ・ギディが、河村勇輝のプレーを自身のYouTubeで解説。派手なパスだけでなく、相手の手、ヘルプ守備、味方の動きまで評価している。元動画の日本語字幕を確認し、3つの場面を「判断の順序」で見直した。
- 【Bリーグ】大阪エヴェッサが降格危機?富山も「崖っぷち」、湘南はB.ONE昇格へ大阪はアリーナ基準で継続審議、富山は入場者数未達で制裁金1,500万円。一方、ウォルガ湘南はB.NEXTからB.ONE参入へ。10月20日のライセンス判定を、対象シーズンと「何が未達なのか」で整理する。
- 【Bリーグ】広島・山崎稜が残り0.8秒から逆転3P!三遠は残り20秒4点リードから暗転広島ドラゴンフライズが10月19日、三遠ネオフェニックスとの無敗対決を77―75で制し、開幕8連勝。残り20秒で4点を追う状況から、エバンスと山崎稜の3Pで勝敗をひっくり返した。広島公式の残り0.8秒という説明、公式PBP、三遠・大野篤史HCの試合後コメントを照合し、最後の20秒と前半の12点差を分けて追う。
- 【Bリーグ】カルバー38得点、仙台は他に2桁得点者なしw 4試合連続30点超えが理不尽すぎる仙台89ERSのジャレット・カルバーが10月19日の神戸戦で38得点。仙台は80―71で勝利し、5連勝を飾った。3P7本の爆発に加え、チーム80点の47.5%を一人で記録し、他に2桁得点者がいないスコア欄も強烈。直近4試合の成績と、同日の全選手の数字を照合する。
- 【Bリーグ】千葉ジェッツ、64―107の43点差大敗…「1Qは1点差」から崩れた30分千葉ジェッツが10月19日、ホームで東京サンロッカーズに64―107で敗れた。43点差という結果だけでも衝撃だが、第1Q終了時は25―26の1点差。残る30分の得点と、2P・3P・FTの差を計算すると、大敗の広がり方が見えてくる。
- 【Bリーグ】富永啓生が35得点!3試合連続3Pゼロ→4本成功、実は23点が「3P以外」だった富永啓生が10月18日の横浜BC戦で35得点を挙げ、レバンガ北海道は109―78で勝利。直前3試合で計11本中0本だった3Pは、この日6本中4本成功した。ただし、得点の内訳を計算すると23点は2Pとフリースロー。公式スタッツとプレー経過から、「3P復調」だけでは終わらない35得点を読み解く。
- 【Bリーグ】島田慎二氏の平日開催説明に賛否「子ども連れには厳しい」…土日連戦を変えた理由Bプレミアの平日開催をめぐり、島田慎二氏が10月18日にXとnoteで決断の背景を説明した。アリーナの多目的利用や選手のコンディションを挙げる一方、返信には子連れ観戦や遠征の難しさを訴える声も。公式の制度案内と説明、実際の返信を照合し、「リーグの狙い」と「通う側の負担」がすれ違う理由を整理する。